くにや涼太
責任世代が、
川崎を動かす。
ごあいさつ
私は、川崎で育ち、これからも川崎で暮らしていく、未来に責任ある世代として、2025年10月の川崎市長選挙に挑戦し、23,932票を託していただきましたが、当選は叶いませんでした。
市内各地で思いを訴え、同時に多くの皆様からお声を伺う中で、川崎には変えなければならないもの、守り抜かなければならないものがあると感じました。
子どもたちの将来、親世代の安心、そして、川崎の未来に対する責任が私の世代にはあります。
「責任世代」とは、単に年齢を意味するものではありません。これまで川崎の発展を支えてくださった先輩方。今、地域や家庭を支える現役世代の皆さん。そして、これからの未来を担う子どもたち。川崎の未来に責任を持つすべての人たちです。
その先頭に立ち、先輩方の努力によって100年以上の歴史を紡いできた川崎を、これからも安心して住み続けたいと思えるまちとして次の世代に引き継いでいくことが、私の責任です。そのために、私は挑戦を続けます。










